ごあいさつ

  • 京都大学泌尿器科では、過活動膀胱(急な尿意でトイレに間に合わない、トイレに行く回数が多い、夜間もトイレで目が覚める、尿もれなど)の治療法として、 認知行動療法の有効性を検証しております。 研究にご興味がある方は、ぜひお問い合わせください!

     

    研究参加にご興味があれば、下記チェックリストにお答えください。

    参加可能な症状であれば、こちらからメールでご連絡させていただきます。

     

    チェックリスト

     

    その他ご質問などございましたら、下記までご連絡ください。

     

    京都大学泌尿器科 担当窓口

    メール:OAB.CBT@gmail.com  

    電話:050-5374-4457